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母子父子寡婦福祉資金貸付制度

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年4月20日更新

福岡県母子父子寡婦福祉資金貸付金

ひとり親家庭や寡婦の生活の安定と、その子どもの福祉の増進をはかるため、福岡県が各種資金の貸し付けを無利子または低利子にて行っています。

貸付の対象者

以下のいずれかに該当する人

1 ひとり親家庭の母または父で20歳未満の児童を扶養している方

2 ひとり親家庭の母または父に扶養されている児童

3 かって母子家庭の母であった方(寡婦)

4 寡婦に扶養されている子

5 配偶者と死別または離別した40歳以上の配偶者のいない女子で、母子家庭の母及び寡婦以外の方

貸付金の種類

就学、就業、就学支度、技能習得、就職支度、医療介護、生活、転宅、住宅、事業開始、事業継続、結婚の12種類があります。

それぞれの貸付金の貸付限度額等の詳細については、福岡県のホームページからご確認ください。

連帯保証人

連帯保証人を立てることが原則です。

その他

県による審査・面接があり、貸付を受けられない場合があります。

審査に期間を要しますので、お早めに下記のお問い合わせ先へご相談ください。

学資(就学、就業、就学支度、技能習得)の場合、同種の奨学金と併用できません。