ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 分類でさがす > くらし・手続き・環境 > 保険・年金・医療・健康 > 予防接種 > 新型コロナウイルスワクチン接種による副反応等に関する相談窓口

新型コロナウイルスワクチン接種による副反応等に関する相談窓口

印刷用ページを表示する 掲載日:2023年12月15日更新

副反応に関する相談窓口

福岡県新型コロナウイルスワクチン専用ダイヤル

福岡県では、ワクチン接種後の副反応など医学的な知見が必要となる専門的な相談に対応するため、専用ダイヤルを設置しており、専門的な知識を有する薬剤師が相談に応じています。
市町村窓口に繋がらないという問い合わせは、医学的な相談を必要とする方の問い合わせの機会を損なうことになりますので、ご遠慮ください。

電話番号:0570 - 072972(ナビダイヤル)※通話料がかかります
対応時間:9時00分~17時00分(土日祝日も実施)

新型コロナウイルスワクチン専用ダイヤル [PDFファイル/816KB]

よくある相談事例(外部リンク)

外国語で相談を希望される方の相談窓口

副反応に係る相談について、以下の19言語にも対応しています。

対応言語(19言語):
英語、中国語、韓国語、タイ語、ベトナム語、インドネシア語、ネパール語、
ミャンマー語、タガログ語、ポルトガル語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、
イタリア語、ロシア語、マレー語、クメール語、モンゴル語、シンハラ語

電話番号:092 - 687 - 4884
対応時間:9時00分~17時00分(土日祝日も実施)

[英語(English)]多言語対応副反応相談ダイヤル [PDFファイル/677KB]

聴覚障がい者専用相談窓口

コロナウイルスワクチンの副反応等に関するご相談(外部リンク)
(福岡県聴覚障害者センター ホームページ)

健康被害救済制度

一般的に、ワクチン接種では、一時的な発熱や接種部位の腫れ・痛みなどの、比較的よく起こる副反応以外にも、副反応による健康被害(病気になったり障害が残ったりすること)が生じることがあります。極めて稀ではあるもののなくすことができないことから、救済制度が設けられています。
救済制度では、予防接種によって健康被害が生じ、医療機関での治療が必要になったり、障害が残ったりした場合に、その健康被害が接種を受けたことによるものであると厚生労働大臣が認定したときは、予防接種法に基づく救済(医療費・障害年金等の給付)が受けられます。認定にあたっては、予防接種・感染症・医療・法律の専門家により構成される国の審査会で、因果関係を判断する審査が行われます。
なお、請求を行う際は、あらかじめ健康被害の症状に応じた医療機関の受診が必要です。請求時に必要な書類は、種類や状況によって変わりますので、健康課健康企画担当(内線365・367)にお問い合わせください。

予防接種健康被害救済制度について(厚生労働省ホームページ)[外部リンク]
​・疾病・障害認定審査会(感染症・予防接種審査分科会、感染症・予防接種審査分科会新型コロナウイルス感染症予防接種健康被害審査部会)(厚生労働省ホームページ)[外部リンク]​

那珂川市ワクチン接種コールセンター

電話番号:0570 - 033 - 345
受付時間:(平  日)8時30分~19時00分
     (土日祝日)8時30分~17時00分

※12月29日(金曜日)から1月3日(水曜日)は休み

※番号をお確かめのうえ、お間違えのないようご注意ください。

那珂川市ワクチン接種窓口

受付時間:(平  日)8時30分~17時00分
               (土日祝日)8時30分~17時00分

場      所:  那珂川市役所 第2別館 1階

※12月29日(金曜日)から1月3日(水曜日)は休み